愛情たっぷりの保育者たちは、園一番の自慢

愛情たっぷりの保育者たちは、園一番の自慢

<準備中>

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鳩の子保育園
保育をする上での、私たちの約束

1
愛情が土台の《ちからの抜けた幼児教育》を提供

様々な教育法を研究し活動に取り入れていますが、一番は「自分は愛されているんだ」と思える自己肯定感を育むことだと考えています。愛情を第一に子どもたちの行動を受け止めていきます。

2
安全・衛生・美化に万全の細心の注意を

大切な子どもたちを預かる施設として、責任をもって安全・衛生・美化に配慮し、安心感と心地よさを追求した空間を提供しています。

3
保育+幼児教育環境を学び続ける

0~2歳の時期の適切な保育教育とは何かを常に学び続け、ちからの抜けた幼児教育を磨き、子どもたちへ常に良い環境を提供していきます。

4
保護者の子育てを支える

子育ての悩みの良き相談相手となり、楽しさや喜びを共有し「子育てしてよかった」と思ってもらえるように寄り添います。

5
子どもの手本になれる人財を目指す

子どもは大人の姿をよく見ています。充実した明るい未来が将来待っていると感じてもらえるような「お手本」になるべく、大人も成長し続けていきます。

園長 漆畑 信子

今この瞬間の笑顔が、
将来の笑顔を作っていると信じています。

私たち鳩の子保育園では、様々な教育的要素を取り入れた遊びを生活の中に取り入れています。0歳の成長、1歳の成長、2歳の成長、それぞれ全く違う発達に合わせた教育を提供しているのですが、その様々な経験が彼らの人生に活かされるのは数年~十数年先なのかなと私たちは考えています。
今日の教育が明日の成果を生むことを求めることはせず、その子一人ひとりのペースで「楽しむ時間」を積み重ねることこそが、かならず将来の礎になると信じています。
大人になった彼らと「あの時楽しかったね!」と、思いっきり笑い合えるよう、今この瞬間に思いっきり笑い合って時を重ねていきたいと思います。

園長 漆畑 信子
運営責任者 中村 憲史

わが子を預けたい理想の保育園を考えた末、
鳩の子保育園ができました。

2017年の長女誕生を機に、育児や教育に一人の父親として真剣に向き合いました。 色々な経験をさせたくても現実には共働きで忙しい日々。家で頑張ろうとすればするほど、親子の何げない日常を楽しむ余裕がなくなっていることに気が付きました。
考えた末、「幼児教育を提供できる保育園があったら、家庭ではゆっくり親子時間を楽しめるのでは。」と一念発起し鳩の子保育園の設立に。
私たちと同じ働くお父さんお母さんの支えになれるよう、そして子どもたちが将来いざ何かにチャレンジしたいと思った時にその能力を最大限活かし、選んだ人生に悔いなく思いっきり楽しめるよう、0~2歳の3年間に全力で愛情を注ぎ、ちからの抜けた教育を提供していきます。

運営責任者 中村 憲史

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